Do You Know What I Mean?

間違った方向時々普通、からえふわんを眺め楽しむブログ@世代交代なんて言葉知らない兄ふぁん。 ※おふざけが許せない方は回避ぷりーず!

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自由なの?
 あ・・・わかった!
 ”しゅーまっかーふー?”に感じた微かなひっかかりとちょお待てよ、おっさん!な気持ちの正体がわかった(すっきり)。

 もうふせるのもめんどいのであっさり書かせてもらうと、琢磨絡みのフジの実況中に感じる違和感に似てるんだわ、これ(爆)。






 思ってもいい、そう感じるのも自由、だけどそれを公共の電波で垂れ流すなよ!と。個人のサイト、ブログや会話ではよくても、電波に言動の載る人が、しかも関係者が”我らがアロンソ万歳”も”VIVA琢磨”も別にいいが、それを言いたいがために誰かをディスするのはよろしくないんじゃ?と思ったりするわけですな。あんたは今プライベートで茶の間でテレビに叫んでるわけじゃないんだからさ。

 どのドライバーもね、絶対ファンはいるんだよ。その一挙一動に泣いたり笑ったりする人がいる。それくらいは、テレビで言動が流れる立場にいる以上自覚してやってくれよーと言いたい気持ちでいっぱいです(苦笑)。てめぇにそんな物言いを全国に流れる番組で言われる筋合いはない!と怒る気もなかったのにやっぱりむかっとしますから。

 ちょっと論点ずれるが、つるりさんが邪魔だとか動くシケインだとかあれもかなり失礼です。壁になるくらい遅かったマシンでもなかなか抜かせなかったのは、それつるーりがそれだけうまかったってのもあるじゃん(抜けないコースだけじゃなかったし)。もんちを番犬呼ばわりするのもそう。キミたんは速い。確かに速い。だけど大前提としてあそこは車が異次元に速いんだよ。つーか自分の好きなドライバーをセカンドなら耐えられるが(だって実際差が数字で出てる以上甘んじて受けるしかない)番犬呼ばわりされて嬉しいファンがいると思います?

 繰り返すが、上に書いたどれも、ある人がその人個人として思う分には全然構わないと思うのね。そういう表現のが面白い場合もあるし。前提として愛がある場合も多々ある。ただ、電波にのっけちゃいかんでしょう、と思うだけです。たいてい愛が前提にないし!

 タイゾー君の発言にしても(突然政治)、別に思うのは構わないよ、だけど思ってもそれは電波にのっかる状況で駄々もらすな!と思うわけですな。自由に発言させてやればいいってえぇ大人が意外にも優しいのに私はびっくりしましたけど、あれはただ単に自由と無責任を履き違えてるだけです。あれは”自由に”言う必要のあるところじゃない。あんたみたいなのに2500万も払ってんの?と馬鹿らしくなる人が出て来てなんかいいことあるんですか。つーか、大人って思ってたより若者に甘いんだね・・・としなくてもいい発見までしてしまいました。

 無理矢理まとめますと、メディアに流れる言動は”一個人として””素直に”やればいいってもんではないんではないかと思ったしだいでした、はい。
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F1【GP】 / 2005.09.28 01:39 / TB[0] / CM[3]




嫌いになるほど好きでもない
対人関係で「無関心」というのはこういうことを言うのでしょう。

ゆえに桜莉さんの「いやよいやよも~説」は正解だと思います(^^;)

ホントに嫌いになったら自分の中から「その存在」消してしまいますから(^^;)というわけで私は「アンチ」ファンです<知ってるって(爆)

無視できない存在である時点である意味「こっちの負け」であるのですが、それでも「好きにはなれない」なんと屈折した愛情でしょうか(^^;)

Tシャツにメッセージってのは向こう(欧米)では良くあるジョークのようです。昔アイルトン・セナがマーティン・ブランドル(だったと思う)におカマ掘ったとき、翌戦のモナコGPのパドックを「私はセナに轢かれちゃったよ~ん(もちろん英語)」という文字と共にタイヤ痕の柄のTシャツを着て歩き回ったと聞きます。バカウケだったようで。ドライバーが間違ってなければ、(このマーティン・ブランドルはイギリスF3時代からのライバルだった)チャンピオン獲って「エラクなっちゃったライバル」にジョークでお返し・・・てな感じだったのかもしれません。
soup | URL | 2005/09/29 01:23 [編集]


追記
・・・と考えると、あのハゲ。ひょっとするとミハエルがベネトン(現ルノー)にいた時代からのメカニックかも知れませんよ。(^^;)
soup | URL | 2005/09/29 01:26 [編集]



すみませんまたもや亀レスになってしまいました(><)
「アンチ」ファンのsoupさんこんばんは(笑)。

ふーおじさん(勝手に名づけるな)、推測されてた通り
ベネトン時代からのメカニックだったらしいですね?
いや、それがわかってすっきり笑えましたvv
深い意味はなく長年温めてた(?)ジョークを披露しただけなんでしょう。
セナ話でよくあることだと再確認できましたしvv
いや、日本語でしかもその口調で書いてたらびっくりですけど(笑)。

イヤヨイヤヨ~は実際私がF1自体に対して
soupさん仰るところの「屈折した愛情」を持っていたのでねー(苦笑)。
もうむちゃくちゃ嫌いでこんなもんスポーツでたまるか!と
思いながらもついついニュースで言ってると顔を上げてしまう、
レースもつけたままちらちら見てしまうという
曲がりまくった愛情の末にメーターが振り切れて
逆に大好きになってしまいました(笑)
人間興味の全くないものは無視以上でも以下でもないですもんねー。
桜莉 | URL | 2005/10/12 02:07 [編集]




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